1962年3月、現在地であります、JR南武線矢向駅前で開業いたしました。45年もの間、地元の皆様を中心にご愛顧いただいております。花忠の「忠」は店主「忠司」からとったものですが、何事にも忠実であれをモットーとして日々精進いたしております。宜しくお願いいたします。2007年3月12日リニューアルオープンいたしました。テントの店名文字は茅ヶ崎在住の書道家 稲村瑞穂先生に書いていただきました。とても気に入っております。
花忠 店主 1960年より生花業にかかわる。 1962年に当地にて花忠を開店。現在に至る。 仕入れ、フューネラル担当。 花忠の「忠」の字は、忠司に因んで。また、忠実をモットーに生花店を経営することの願いを込め命名した。 生花の目利きは天下一品で、品質には決して妥協を許さない。特に店頭に配置する花々の下処理(水揚げ等)には、細心の注意を払っている。職人的フローリスト。
店主忠司の妻 1962年より忠司とともに、花忠開業に携わる。 商品制作、経理担当。 時代のニーズに即応する能力があり、花束・アレンジメントのデザインにはお得意様より好評を得ている。 数年前よりパソコンにも挑戦し、常に新しい技術を習得する姿勢で臨んでいる。